水で固まる土です。雑草防止対策にどうぞ!施工例も見てね。激安です!





「固まる土」は、砂を敷いて水をかけるだけ!!
24時間で歩ける硬さになります。
固まる土は、砂を敷いて水をかけるだけでしっかりと固まる土です。
有害な物質も入っておらず、環境にやさしい商品です。
一部に穴をあけ、そこに草花を植えることもできます。
また、一度施工しても不要になったらスコップではがすことができます。
レンガブロックと組み合わせると、おしゃれな庭が出来上がります!


◆ 庭の小道に生える雑草を抜くのがもうイヤ!
→雑草が生えてきません!
◆ レンガブロックと組み合わせて、ちょっとおしゃれな感じの庭にしたい♪
→3色から選べるので、回りのブロックの色と組み合わせておしゃれな庭にする事ができます!
◆ 家の裏が、ずっと日陰で一度雨が降るとぬかるんでしょうがない。
→水はけが良いので、水溜りができにくいです!
◆ 雨の日、玄関まで歩くと靴が泥だらけになる・・・。
→しっかりと固まるので、土のように泥になってくっつくことはありません!
お庭に合った風合いの色を選んでくださいね。

◆ 施工する日は、雨が降らない日を選んでください。
◆ 気温が5度以下の時も、なるべく施工は避けてください。


固まる土を敷きます。
できるだけ均一になるように敷きましょう。
敷く厚さは、あまり強度を求めないときは、3cm程度、人が上を頻繁に歩く場所では5cmを目処に敷いてください。
敷いた後、軽く押してならしてください。
通常は角材等でならしていただければOKですが、表面をキレイに仕上げたい時は左官用のコテ(ホームセンター等で販売されています)を使うとより滑らかな表面の仕上がりになります。また、自然な風合いを出したい時は、竹箒等で表面を掃いて、箒目をつけても面白い感じになります。

ジョウロやシャワー状に水をまけるホースで、やわらかめに水をまいてください。
バケツなどで、一気に大量の水をかけたりしないでください。
【1回目】
やわらかめに水をまいてください。
目処として、表面が濡れて色が変わる程度、水をかけてください。
【休憩】
夏は、30分〜1時間、冬は2〜3時間の間を空けてください。
【二回目】
二回目は、たっぷりと水をかけて下さい。多くても大丈夫です。
この二回目の水が少ないと、表面だけ固まってしまい、中や下が固まらないまま仕上がってしまい、不具合がでてしまいます。

二回目の水撒きが終わったら、24時間放置してください。
この間は上にのったり、物を置いたりしないでください。
これで、しっかり固まります。
◆ ひび割れしてきた、凹んできた、そんな時は補修をしてください。
◆ 補修したい場所の上に「固まる土」を撒いて、上記の1〜4の作業をしてください。
◆ 固まる土をはがしたい時は、つるはしやスコップで砕いて剥がして下さい。素材は土なので、他の土と混ぜても大丈夫です。ただ、若干普通の土よりアルカリ性になるので、植物等の育成用としては不向きです。

固まる土と植物の植えられている部分には、スペースを空けて下さい。
スペースを空ける意味合いとしては、(1)木の成長分を見越す(例えば、どれだけ太くなるか、等) (2)水をあげたり、肥料をあげたりするスペースを確保する、という考え方になります。
ですので、例えば植えられているものが木だとして、もうほとんど大きく(太く)ならないとすれば、肥料や水をあげるのに5cmくらいあればいいかな、というような言い方になります。
が、実際には、厳密に○○cm明ける、というよりは作業するスペースの確保、というニュアンスの考え方をする方が分かり易いかと存じます。
メーカーとして5℃以下での施工は避けるようお勧めしています。
これは「施工後の養生時間である24時間以内に0℃以下に なりそうな場合は施工を避ける」という意味になります。 (現実的には5℃を下回るような気温で土をいじる気はしないと思いますが・・)
理由は「凍害」が起こる可能性があるからです。「凍害」とは吸収した水分が凍結により膨張しコンクリートやブロック等を壊してしまう(ヒビ等)現象の事です。固まる土の特性上、水分で固化させますので、やはり0℃を下回りそうな状況では施工を避けるべきです。
固まる砂は、元は土なので、使用しなくなったら砕いて砂と混ぜていただく分には問題ございません。 ただし、固まるように固化剤が入っておりますので、 若干土壌がアルカリ性に寄ってしまいます。ですので、植える植物によっては酸性を好む植物もございますので、ご確認をお願いたします。
結論から申し上げますと 固まる土を敷いた上に車を置くのは、お勧めできません。 タイヤの通るところは何か他の素材(枕木等)を 敷いて、その周りに使用することは可能ですが、 やはり長い間お使いになると固まる土が削れてきてしまいます。 削れてきても良い、との事でご利用になられている方は いらっしゃいますが(この場合は、かなり下地もしっかり押し固めて作っています)、弊社としては、公式にはお勧めできない使用方法になっております。
■30cm角くらいの丸や角の石の場合
まず、固まる土を敷く部分を、平行に均して下さい。次に、飛び石や敷石を設置して下さい。その周りを固まる土で敷いていきます。
■小さな小石等の場合
数センチの小さな石の場合は、まず、固まる土を敷く部分を平行に均して下さい。次に、固まる土を敷きます。そのあと、小さい石を埋め込んでいって下さい
小さい石の敷き方のコツとしては、
例えば、石が丸い野球のボールだったと仮定すると、ボールの4分の3が地面の下に入るように埋める事です。
小石を引っかけた時に、すぐに小石がはがれてしまわないように、
固まる土に小石がひっかかるようにするのがコツです。
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5cmの厚さで3平米強敷く事ができます。 |
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